TOPへ戻る > 名古屋の風俗業界の習慣

プレゼントをもらう時は?

風俗の仕事は、女性にとりましては、非常に稼ぎやすい効率的なお仕事ですが、落とし穴としまして、お金の問題だけですめばまだよいのですが、悪質なお客さんになると、「かわいきあまって憎さ百倍」とばかりに、なり、さまざまな嫌がらせをしてくることも考えられます。最悪のケースでは、法的手段に訴えできたりすることも実際にはあるのです。だからこそ、プレゼントをもらう際は、細心の注意が必要になるわけです。

プレゼントをもらう時の注意

プレゼントをもらう際は、最低でも次の事項に注意しておく必要があります。
①プレゼントをねだらない
②プレゼントを差し出されても1回は辞退する
③誕生日やクリスマスでのプレゼントでも品物を限定しない
④プレゼントをもらったら必ずお返しをするプレゼントをねだらない

まずは、自分からプレゼントを要求しないことが大切です。なぜなら、お客さんの立場からすれば、「あなたの要求に私は応えたのだから、あなたも私の要求に応えて」となるからです。つまり、ギブ・アンド・テイクで、見返りを要求する口実をお客さんに与えてしまうことになるわけです。

誕生日やクリスマスのように、ほかのお客さんからもプレゼントをもらう場合は、プレゼントをくれたのは、あなただけではないから、あなただけの要求に応えることはできない、という言い訳もききますが、それ以外は極力プレゼントをもらわないことです。